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アキレス腱がかるくなりました!

みなさん、こんにちは
山形県東根市のマッサージ・整体なら 【よくなる整体院東根】
代表の菅井広孝です。(^-^)




37回目のOさん(会社員)50代女性

2月に転倒し、脛骨および腓骨を骨折。

4月にはギブスが外れましたが、

足を着いただけで足首に激痛が走り、松葉杖を外せなくて困り、

当院のことを思い出していらっしゃいました。


その後、整形外科の紹介でリハビリの病院を紹介され、

そちらでも理学療法士に調整してもらっています。




最近、来店されると

「自分でやっても何にも変わらないけど、
 先生(私)とかリハビリの先生(理学療法士)にやってもらうと何で軽くなんのかねぇ~
 優しくやられてるだけなのに、何が違うのかねぇ~」

としきりに不思議だとおっしゃいます。


「一応、プロですからね!(ニヤリ)」

と心の中では思いつつ、

口から出る言葉は謙虚に

「自分でやると思ったようにいかないもんですよねぇ~私自身も同じですもん!」

なんて伝えています。




さて前回の施術では足首の屈曲だけでなく、

伸展動作も調整してみました。


それがよかったのか、

「帰ってから気づいたんだけど、アキレス腱かるかったのよぉ~」

と仰るので、同じ調整を試みました。



すると施術後はかなり和らいだようで、

案外スタスタと歩きます。


焦らずに!が基本ですが、もう少しって感じですね。

ようやく松葉杖が外れました!

みなさん、こんにちは
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代表の菅井広孝です。(^-^)




31回目のOさん(会社員)50代女性

2月に転倒、右の脛骨および腓骨を骨折し、

4月にギブスを外して、それでも痛みがあって松葉杖を外せず、

当店に通われています。



最初は本当に松葉杖を手放せない状態で、

ほんの一瞬も足をつくことができませんでした。

ただ徐々に足関節の調整をすすめていくと、

GW前には松葉杖を1本だけで何とか歩けるようになり、

今回は一般的な老人の使う杖一つで歩いてきました。


今までは松葉杖をわきの下に抱えて歩いていましたが、

ふつうの杖であれば、かなり右足に体重をかけることができています。



来週には仕事に復帰したいとのことですので、

あともう少しですね。

松葉杖が手放せないなりに、歩き方を気を付けましょう。

みなさん、こんにちは
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本日22回目のOさん(会社員)50代女性

足首の骨折.jpg

2月に転倒して足首を骨折、

ギブスを外したら痛みがひどくて足をつく事ができません。

ですから松葉杖なしではとても歩くことができません。



前回までは、いろいろ調整を試みてみましたが、

正直変化はほとんどありません。



骨折して2ヶ月も経つので、骨はついているようですが、

まだ完ぺきではない。けど歩いてください!

とお医者さんには言われています。

ただ痛くて歩くことができない。


そこで私が調整を試みているわけですが、

やはり無理な調整はやりたくありません。

が、今回は多少強めの関節の調整を試みました。

また、より丁寧に施術をしてみました。



すると立ち上がった時(立つのは問題ありません)

「何か歩けそうな気がします。ちょっと(松葉杖)無しで歩いてみよっかな。」

と一歩を踏み出しました。

が、やっぱり痛かったようで。(苦笑)



ただ歩き方を見る限り、変な癖がついてる部分もあるので、

歩き方の指導をしました。

すると、松葉杖にかける力をそんなに入れなくとも歩く事はできます。

左右の歩幅を合わせて、小さく歩くように伝えました。


今までよりも歩くのが楽になってくるのを期待しています。

「私100%先生のこと信頼してるからさぁ!」

みなさん、こんにちは
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本日18回目のOさん(会社員)50代女性

足首骨折.jpg

以前は腰痛で来院されていましたが、

2月に雪の上で転倒して骨折、腰痛の施術を一旦お休みしていました。


一瞬の出来事でよく覚えていないようですが、

足関節が外反し、右の脛骨および腓骨を骨折してしまいました。

内反だったら捻挫ですんだんですが、外反は大きく足関節を損傷します。


そして前日にようやくギブスが取れました。

それまではギブスがをつけていたので、松葉杖を使って足を地面につけずに歩いていましたが、

整形外科では「ギブス取ったらなるべく歩いてね!」

と言われました。



ところが、いざ足を地面につけてみるととんでもない痛み。

足をつくたびに飛び上がりそうになります。

松葉杖に頼り切って歩いてしまいます。



Oさんのお母さんや息子さん、娘さんも通っていたという事もあってか

「私100先生のこと信頼してるからさぁ」

と何とかして欲しいといらっしゃいました。


プレッシャーでもあり、嬉しくもあります。

が、骨はくっついたものの、まだ完璧でもないと言われている現状ですので、

私では力不足である可能性も伝えつつ、

骨折部分に負担をかけない程度で、周辺の調整を試みてみました。




周辺の筋肉を緩めて、距骨から指先までの固まった関節の可動域を広げるよう

ゆっくりゆっくり調整を試みました。

しかし施術後は「ん〜まだやっぱり痛いですね。でもすぐどうこうなると思ってないから〜」

と翌日も予約を入れていかれました。

これが前日の話。




そして本日。

「なんか昨日より軽い気がするんですよ〜」

と思い込みかもしれませんが、和らいだ様子。


これが思い込みか、実際に変化が見られるのか、

次回にお話をお聞きするとはっきりすると思います。

私の調整でお役に立てるのなら、全力でやらせていただきます。

走り幅跳び、くるぶしの下が痛む

みなさん、こんにちは
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2回目のOさん(高校生)10代男性


中学時代から、陸上部で走り幅跳び、三段跳びをしている選手。

4、5日前から右の外くるぶしの下に痛みが出るようになってきました。


走っただけで痛みがあり、

「内反捻挫をしたような感じで、足の小指側に体重がかかっちゃうんです。」

と内反防止のテーピングをして対処していました。

が、気持ち和らいだ程度で、痛いものは痛い状態。


日常生活では問題なく過ごせているようですが、

近々記録会があるので、それに向けて調整してほしい!とやってきました。





お話を伺いながら、

身体のバランスを整えた後、脛腓関節をゆるめ、

距骨、踵骨の動きを広げて、

足首の背屈時、腓骨の正しい動き(上方・外側・回旋)をつけてみました。



そして部活帰りでしたので、ランニングシューズを持っているというので、

実際に外を走ってきてもらうことに。




するとしばらく帰ってこなくて、相当念入りに確認してもらったようですが、

問題なく走ることができます。


足首を回すと若干の痛みが走りますが、

足首をバンドで縛ると、その痛みも感じません。




これでいい記録が出せるようになるといいですが、

部活が忙しいでしょうけれど、記録会前にもう一度ぐらいは調整しておくことをお勧めします。
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ほんの一例ですが掲載させて頂きます。


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