┗ 顎関節症の症例集

一族郎党みなさんにご利用いただいています。

みなさん、こんにちは
山形県東根市のマッサージ・整体なら 【よくなる整体院東根】
代表の菅井広孝です。(^-^)




初めてのSさん(会社員)20代男性

お母さん、お兄さん、弟さん、伯母さん、従妹達やその配偶者まで、

ありがたいことに、一族郎党みなさんに当店をご利用いただいております。


一昨日にSさんのお母さんから「息子が顎関節症でよ~!」

と相談のお話がありまして、ご予約いただいた次第。




来店時点では指2本ほど開いたか開かないかで、

左の顎に鋭い痛みを感じます。

そこで首回りを弛めたあと、顎関節の調整。

指2本から3本目まで開くときに、かならずガクッと音がするのが普通です。

大きい音か小さい音かの違いはありますが、音が大きければ、

それは顎関節の動きが渋いということ。

この顎関節は耳の穴のすぐ前にありますので、

指で触れて確認していただくと、ほとんどの方は分かると思います。


実際にSさんにも確認していただくと、

右の顎関節の動きの後に、左の顎関節が遅れて動きます。

左の顎関節が渋いという証拠です。


ここで志村けんの「あい~ん」と左右に顎を動かすようにしてもらうと、

これだけで指2.5本ほどまで口が開くようになりました。


まだ痛みはありますが、顎関節の可動域が広がったのでOKです。

次回はさらに動きを広げていきましょう!

ほんの一例ですが掲載させて頂きます。


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