「チャイルド・スポンサーシップ」
更新日: 2010/07/06(火曜日)
編集者: 管理者

山形県東根市の整体師
≪世界の笑顔導師≫
菅井広孝です。(^-^)
先ほど、≪チャイルド・スポンサー≫
に登録しました。

=====《チャイルド・スポンサーとは?》=====
月々4,500円(ペットボトル1本分、一日あたり150円)の支援で
教育、保健衛生、水資源開発、経済開発、農業などの支援活動を行い、
地域の過酷な状況を変え、子どもの人生を変えます。
子どもたちの住む地域の貧困解決を目指して活動し、
世界364万人の子どもたちに、希望と変革を届けています。
チャイルド・スポンサーになると、子どもたちと支援地域の成長を実感できます。
子供たちと文通をしたり、成長の報告が届いたり、
プログラム近況報告が届きます。
また支援地訪問ツアーや活動報告会があります。
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子供達のかわいい写真も送られてくるそうなので、
今からとってもワクワクしています!!!
そもそも、
TVで貧困層の子供たちの映像を見た瞬間に
「何でもいいから、この子供たちのために、
自分にもできる事ってないかな?
と思うことがありました。
しかし、翌日、もしくは数日後には
そんな風に思った事も、感情をも忘れてしまっています。
多くの方はそうじゃないでしょうか?
「かわいそうだな、何とかしてあげたいな〜」
とは思うものの、
実際には行動に移すわけでもなく、
しばらくすると記憶からなくなっています。
少なくとも私はそうでした。
そして数年前、
Amazonで本を購入した時、
届いた本と一緒に、《チャイルド・スポンサーシップ》
の案内のチラシが入っていました。
これを見た瞬間、
「これはすぐにでも申し込まなくちゃ!
とは思ったんですが、
やはり翌日になると、その熱い想いもすっかり消えて(忘れて)います。
何度もAmazonで本を買いましたが、
その度にチラシを見ては同じような気持ちになり、
翌日には忘れているという繰り返しでした。
時々思い出したりはするものの、
「自分一人が何かしたところで、
何も変わらないんじゃない!?
という風に、数日前の自分の気持ちを否定するようになります。
(やらない、できない理由を作ってるだけなんですけどねぇ〜
または、
「偽善者っぽくて、なんだかねぇ〜
と自分で自分に恰好つけ始めます。
思うだけで、考えるだけで、
やりたいとは思うものの、
行動に移せない・・・
そんな事の繰り返し・・・
これって、普段の生活の中でも
いろんな場面でかなりある事だと思います。
私も含め、ほとんどの方が
同じような場面をたくさん経験してるんじゃないでしょうか?
しかし、先日の「林一郎先生のセミナー」で、
◉限界を決めるな!限界は自分で決めてるんだ!
◉出来ない理由を考えているから出来ないんだよ。
どうやったら出来るか考えれば、何でもできる!
◉まずやってみたら?
◉自分一人がたいした力がなければ、
他の人に紹介すれば、それだけでもいい。
そしたら大きな力になるよ!
と素敵な言葉をたくさん頂きました。
この中で、
自分一人でたいした事ができなかったら、
誰かに紹介すればいい!
というのが、私の中でもすんなりと府に落ちて、
早速、チャイルドスポンサーになろう!
と決められました!
そして私の手続きは終わりました。
やりたかったチャイルドスポンサーにようやくなれて、
本当に清々しい気分です♩
偽善的かもしれませんが、
やらないより、やったほうが良い!
少しでも、子供たちの役に立てると思うと、
本当にワクワクしてきます♩
他人の幸せのお手伝いが
最高の喜び!
と聞いた事があります。
まさにそんな感覚ですよ♩
次は、みなさんに
《チャイルドスポンサー》の事をご紹介する番です♩
ぜひ一度HP覗いてみて下さい。
⇩⇩⇩























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