┗ 腰部の症例集

手術したほうがいいのかな?

みなさん、こんにちは
山形県東根市のマッサージ・整体なら 【よくなる整体院東根】
代表の菅井広孝です。(^-^)




32回目のTさん(農業)60代男性

脊柱管狭窄症で間欠跛行がありつつも畑仕事を頑張っていましたが、

昨年7月に畑で突然の腰の激痛で救急車で運ばれました。

腰椎椎間板ヘルニアの診断を受け、2ケ月の入院。



その後、ヘルニアの痛みは落ち着いたものの、

左下肢に出るつっぱり感が辛くて、整体を受けにやってきました。

だいぶ下肢の張り感が落ち着きましたが、

脊柱管狭窄症のことが気になって仕方ありません。



何度も何度も、2つの病院で検査をしてもらったり、

ドクターに「手術しなくていいのか?」と聞いていたようです。

このタイミングで手術をしないと、また農繁期がやってくるからです。

そして何より、ヘルニアの時のあの激痛が頭に残って離れません。



医師の答えは

「どっちでもいい状態だけど、手術したかったらしてもいいですよ!」

と煮え切らない反応。

でも心配なTさんは、手術をしよう!という頭でいっぱい。

でも手術は怖いし、非常に迷っていましたが、

どちらかというと手術の方に心が傾いていました。

ですので、しばらく整体休むわぁ~と1ケ月ほどが空きました。




で、散々迷ったあげく、手術は受けないことに決めました。

ところが1ケ月空いたためか、また下肢に張り感が出て苦しくなっています。

前回一度調整しましたが、膝裏にだけ苦しさが残っていました。



今回は膝裏を念入りに調整することに!

すると、調整がよかったようで、かなり和らいで、

「逆に左より右のほうが苦しいみでだわ!(笑)」

としっかり変化を感じて頂けた様子です♪



また10日後、お待ちしてますね♪

ほんの一例ですが掲載させて頂きます。


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